以下当社HPのリンクから「入院」の項目をご確認ください。 保険金・給付金をお支払いできる場合、できない場合 ※詳細については「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。 詳細表示
退院の5日後に、午前中と午後の2回通院しました。通院給付金は2回分支払って...
同じ日に2回以上通院をしたときは、1回の通院とみなすことになり、通院給付金は1回分の支払いとなります。 詳細表示
■手術について 「親知らず(埋伏歯)」の抜歯も含め、「抜歯術」は、手術給付金のお支払い対象外です。 ご加入の商品が1年組み立て保険の場合は、こちらを参照ください。 お支払いの対象となる手術、対象とならない手術はこちらを参照ください。 ■入院について 手術に伴い、各約款に規定のご入院をされた... 詳細表示
入退院を繰り返していますが、入院給付金は退院するたびに毎回受け取れるのですか?
入院給付金の限度日数の範囲内で支払い対象となる入院給付金は、ご請求ごとに支払います。入退院ごとにご請求をいただいても、何回かのご入院をまとめてご請求いただいてもかまいません。 但し、診断書が必要な場合、請求ごとに当社所定の診断書等の必要書類の提出が必要になり、取り付け費用はお客さまのご負担となりますので、請... 詳細表示
厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養です。 先進医療にかかる費用は全額自己負担です。 技術料は全額自己負担ですが、それ以外の一般診療部分については一般の保険診療と同様に扱われますので公的医療保険制度の給付対象になります。支払対象となる先進医療は療養を受けた時点において、 1.厚生労働大臣が... 詳細表示
手術給付金のお支払対象となります。 <1年組み立て保険以外の場合> 「水晶体再建術」などの公的医療保険制度の対象である場合にご請求対象となります。 同一の日に複数回手術を受けた場合、手術給付金の金額の高いいずれか1つの手術についてのみお支払いします。 【例①】同日に左右の目に対し水晶体再建術を受けた ... 詳細表示
給付金請求対象となる手術をお受けになった場合は、外来手術であっても給付金を請求いただけます。 お支払いできる場合、できない場合はこちらを確認ください。 ※日帰り入院についてはこちら 詳細表示
不妊治療に対する先進医療の技術名の例は、下記のとおりです。 ・ERA(子宮内膜受容能検査) ・EMMA/ALICE(子宮内細菌叢検査) ・SEET法(子宮内膜刺激術) ・タイムラプス(タイムラプス撮像法による受精卵・胚培養) ・子宮内膜スクラッチ(子宮内膜擦過術) ・PICSI(ヒアルロン酸を用い... 詳細表示
「帝王切開術」は手術給付金の支払い対象です。 以下の手順で被保険者さまがお手続きください。 1.当社所定の診断書をこちらからダウンロード・印刷する 2.診断書を医療機関に提出し証明をいただく 3.マイページから給付金請求手続きをする ①「マイページ」へアクセスし、認証手続きをする ②診断書を撮... 詳細表示
■<入院について> 不妊治療のための入院は、入院給付金の支払い対象です。 ■<手術について> 不妊治療のための手術は、2022年4月の診療報酬改定にて不妊治療が公的医療保険適用とされたことに伴い、支払い対象が拡大しました。 診療報酬改定前は、不妊の原因である疾患の治療のみに公的医療保険が適用されていま... 詳細表示
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