【1年組み立て保険】死亡保険金が支払われないのはどのような場合ですか?
死亡保険金をお支払いできない代表例は以下のとおりです。 ・責任開始期の属する日からその日を含めて3年以内に、被保険者(保険の対象となる方)が自殺した場合 ・死亡保険金受取人が被保険者を殺害した場合 ・告知義務違反により契約が解除となる場合 但し、ご契約前の受療とご請求内容(死因)に因果関係がない場合... 詳細表示
【1年組み立て保険】約款上の、「1回の入院」の考え方を教えてください。(災...
いわゆる「入院して退院するまでの1回の入院」の他、同一の不慮の事故を直接の原因として災害入院給付金の支払事由に該当する入院を2回以上したときは、継続した「1回の入院」とみなし、支払限度日数等が適用されることになります。 ただし、その事故の日からその日を含めて180日以内に開始した入院に限ります。 詳細表示
【1年組み立て保険】就業不能保険金月額が、実際の平均所得月額より高い場合は...
就業不能保険金月額とは、就業不能保険金としてお支払いする保障月額をいい、ご契約にあたって定めていただく金額です。被保険者(保険の対象となる方)が給与所得者または事業所得者の場合、就業不能保険金月額が就業不能となられた前年の平均月間所得を上回るときは、就業不能保険金月額は平均月間所得まで減額されたものとして取扱うこ... 詳細表示
【1年組み立て保険】「余命6ヶ月以内」というのは、誰がどのように判断するの...
「余命6ヶ月以内」の判断は、主治医によるリビング・ニーズ専用の診断書「診療証明書 兼 参考意見書」の内容を基に、最終的には当社が行います。 具体的には、「診療証明書 兼 参考意見書」には「余命6ヶ月以内と判断されますか」との質問項目があり、経過等と併せて、判断することになります。また、必要な場合には主治医との連... 詳細表示
【1年組み立て保険】60日に1回の給付限度がある手術とはどんな手術ですか?
「施術の開始日から60日に1回の給付を限度とする」手術は以下のとおりです。 ・レーザー・冷凍凝固による眼球手術(屈折矯正手術は除く) ・悪性新生物温熱療法 ・衝撃波による体内結石破砕術 ・ファイバースコープまたは血管・バスケットカテーテルによる脳・喉頭・胸・腹部臓器手術(検査・処置は含まない) ・新... 詳細表示
【1年組み立て保険】約款上の、「1回の入院」の考え方を教えてください。(疾...
いわゆる「入院して退院するまでの1回の入院」の他、同一の疾病を直接の原因として疾病入院給付金の支払事由に該当する入院を2回以上したときは、継続した「1回の入院」とみなし、支払限度日数等が適用されることになります。 ただし、疾病入院給付金の支払われることとなった最終の入院の退院日の翌日からその日を含めて180... 詳細表示
【1年組み立て保険】リビング・ニ-ズ保険金とはどのようなものですか?どのよ...
リビング・ニーズ保険金とは、被保険者(保険の対象となる方)の余命が6か月以内と判断されるときに、ご希望により支払うもので、遺族保障の保険金額の全部または一部(ご請求時に2,000万円を限度としてご指定いただきます)から6か月分の所定の利息および保険料を差し引いた金額をお支払いするものです。 ご請求にあたって... 詳細表示
【1年組み立て保険】特定疾病診断給付金の対象とならないガンがあると聞きまし...
「特定疾病診断給付特約」で、ガンとは、「悪性新生物(悪性腫瘍細胞の存在、組織への無制限かつ浸潤破壊的増殖で特徴付けられる疾病)」と定義し、上皮内新生物(上皮内癌)と区別しています。従って、上皮内新生物(上皮内癌)の場合はガン診断給付金の支払い対象にはなりません。 ただし、「ガン医療特約」では、ガンとは、「悪... 詳細表示
【1年組み立て保険】死亡保険金額2,000万円の契約で、特約基準保険金額(...
主契約の死亡保険金額より少額のリビング・ニーズ保険金を請求し、支払われた場合、主契約は、特約基準保険金額と同額の死亡保険金額がリビング・ニーズ保険金の請求日にさかのぼって減額されたものとします。この場合、減額された後の主契約500万円とその他の特約は継続することになります。 詳細表示
【1年組み立て保険】通院給付金の請求はいつすればよいですか?
通院給付金は、入院給付金と同時にご請求いただくこともできますし、入院給付金をお支払いした後に別途ご請求いただくこともできます。 但し、複数回に分けてのご請求の場合、ご請求ごとに当社所定の診断書が必要となり、その取り付け費用はお客さまのご負担となりますので予めご了承願います。 なお、ケースによっては、診... 詳細表示
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