【1年組み立て保険】「狭心症」は特定疾病診断給付特約の「急性心筋梗塞診断給...
「狭心症」は特定疾病診断給付特約の「急性心筋梗塞診断給付金」の対象にはなりません。 「狭心症」は冠状動脈の閉塞または血液供給の減少によって、典型的な胸部痛、胸部圧迫感を伴う等、「急性心筋梗塞」とよく似た症状がありますが、「狭心症」の場合は、それらの症状がすぐ復旧し、心筋が壊死に至らない点で「急性心筋梗塞」とは異... 詳細表示
【1年組み立て保険】退院後の通院期間中(退院日の翌日から120日以内の期間...
通院期間中(退院日の翌日から120日以内の期間)に保険契約が満了した場合でも、通院期間中の通院については支払限度日数まで通院給付金のお支払が可能です。 主契約の高度障害保険金の支払により契約が消滅した時も同様です。但し、それ以外の理由(解約や解除等)で契約が終了または消滅した場合は、以後のお支払いはできないこと... 詳細表示
【1年組み立て保険】日帰り入院でも入院給付金の支払い対象となりますか?
日帰り入院は、医療特約、短期入院特約では入院給付金の対象とはなりません。但し、ガン医療特約では、ガン入院給付金の支払い対象となります。 ・無配当医療特約・5日目から受け取り型 ⇒継続して5日以上入院された時に支払い対象となります。 ・無配当短期入院特約付無配当医療特約・1泊入院から受け取り型 ⇒継... 詳細表示
【1年組み立て保険】脳卒中で倒れ、救急車で運ばれ、3週間入院し、退院後1週...
初診日から4週間経過の時点では「脳卒中診断給付金」をご請求いただくことはできません。 「脳卒中診断給付金」は、被保険者(保険の対象となる方)が責任開始期以後に「脳卒中」を発病し、60日以上言語障害、運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと診断されたときに、支払います。初診日から60日を経過した時点で... 詳細表示
【1年組み立て保険】高度障害保険金とはどのようなものですか?また、どのよう...
高度障害保険金とは、被保険者(保険の対象となる方)が責任開始期以後の疾病または傷害を原因として、所定の高度障害状態になられたときにお支払いするもので、遺族保障の保険金額全部をお支払いします。なお、この保険金をお受け取りになった場合は、保険契約は(付加特約を含めて)消滅いたします。 請求にあたっては専用の診断書が... 詳細表示
【1年組み立て保険】1回「ガン医療特約」のガン診断給付金を受け取った後、他...
「ガン医療特約」のガン診断給付金は複数回お受け取りいただくことが可能です。 ただし、2回目以降については、前回ガン診断給付金をお受け取りいただくことになった入院の開始日から、その日を含めて2年を経過していることが条件となります。 詳細表示
【1年組み立て保険】急性心筋梗塞で倒れ、救急車で運ばれ、3週間入院し、退院...
初診日から4週間経過の時点では「急性心筋梗塞診断給付金」をご請求いただくことはできません。 「急性心筋梗塞診断給付金」は、被保険者(保険の対象となる方)が責任開始期以後に「急性心筋梗塞」を発病し、60日以上の労働制限を必要とする状態が継続したと診断されたときに、支払います。初診日から60日を経過した時点で、労働... 詳細表示
【1年組み立て保険】保険金等が支払われない場合の、具体的な事例を教えてください。
■入院給付金のお支払い(支払日数限度の超過) (お支払いできない場合) 1泊入院から受取型の場合、1回の入院に対して支払われる限度日数が124日で、退院日の翌日から起算して180日以内の再入院については1回の入院とみなすこととなっています。 「大腸癌」で130日間入院され、退院日から100日後に再び同じ... 詳細表示
【1年組み立て保険】切迫流産でシロッカー縫縮術を受けました。手術給付金の支...
「シロッカー手術」「ラッシュ手術」「マクドナルド手術」は、いずれも子宮頚管縫縮術であり、手術給付金の支払い対象となります。 入院日額の10倍の支払いとなります。 詳細表示
【1年組み立て保険】特定疾病診断給付特約におけるガン診断給付金と、ガン医療...
特定疾病診断給付特約におけるガン診断給付金は、被保険者(保険の対象となる方)が責任開始期以降に初めて悪性新生物に罹患したと医師によって病理組織学所見(生検)により確定診断されることが、支払い要件となります。上皮内癌は対象外となります。 一方、ガン医療特約におけるガン診断給付金の場合は、同じように確定診断されるこ... 詳細表示
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