【1年組み立て保険】高度障害保険金の支払い対象となる高度障害状態とはどうい...
高度障害保険金の支払い対象となる高度障害状態とは、次のような状態をいいます。 ・両眼の視力をまったく永久に失ったもの ・言語またはそしゃくの機能をまったく永久に失ったもの ・両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用をまったく永久に失ったもの ・両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用をまったく... 詳細表示
【1年組み立て保険】急性心筋梗塞で倒れ、救急車で運ばれ、3週間入院し、退院...
初診日から4週間経過の時点では「急性心筋梗塞診断給付金」をご請求いただくことはできません。 「急性心筋梗塞診断給付金」は、被保険者(保険の対象となる方)が責任開始期以後に「急性心筋梗塞」を発病し、60日以上の労働制限を必要とする状態が継続したと診断されたときに、支払います。初診日から60日を経過した時点で、労働... 詳細表示
【1年組み立て保険】契約してから病気になった場合、保険料が上がったり、その...
ご契約の途中で病気になられても、割増保険料等いただくことなく90歳(月給保障は60歳)まで継続することが可能です。 なお「1年組み立て保険」のご契約は毎年更新(お申し出がなかった場合は自動更新)のため保障額が同額の場合、保険料は年齢に応じて毎年上がります。 詳細表示
【1年組み立て保険】1回「ガン医療特約」のガン診断給付金を受け取った後、他...
「ガン医療特約」のガン診断給付金は複数回お受け取りいただくことが可能です。 ただし、2回目以降については、前回ガン診断給付金をお受け取りいただくことになった入院の開始日から、その日を含めて2年を経過していることが条件となります。 詳細表示
【1年組み立て保険】「狭心症」は特定疾病診断給付特約の「急性心筋梗塞診断給...
「狭心症」は特定疾病診断給付特約の「急性心筋梗塞診断給付金」の対象にはなりません。 「狭心症」は冠状動脈の閉塞または血液供給の減少によって、典型的な胸部痛、胸部圧迫感を伴う等、「急性心筋梗塞」とよく似た症状がありますが、「狭心症」の場合は、それらの症状がすぐ復旧し、心筋が壊死に至らない点で「急性心筋梗塞」とは異... 詳細表示
【1年組み立て保険】特定疾病診断給付金の対象とならないガンがあると聞きまし...
「特定疾病診断給付特約」で、ガンとは、「悪性新生物(悪性腫瘍細胞の存在、組織への無制限かつ浸潤破壊的増殖で特徴付けられる疾病)」と定義し、上皮内新生物(上皮内癌)と区別しています。従って、上皮内新生物(上皮内癌)の場合はガン診断給付金の支払い対象にはなりません。 ただし、「ガン医療特約」では、ガンとは、「悪... 詳細表示
【1年組み立て保険】約款上の、「1回の入院」の考え方を教えてください。(疾...
いわゆる「入院して退院するまでの1回の入院」の他、同一の疾病を直接の原因として疾病入院給付金の支払事由に該当する入院を2回以上したときは、継続した「1回の入院」とみなし、支払限度日数等が適用されることになります。 ただし、疾病入院給付金の支払われることとなった最終の入院の退院日の翌日からその日を含めて180... 詳細表示
【1年組み立て保険】手術給付金に支払い限度回数はありますか?
手術給付金については、お支払いの限度回数はございません。但し、「施術の開始日から60日の間に1回の給付を限度とする」手術もございます。また、同時に2種類以上の手術を受けられたときは、最も給付倍率の高いいずれか1種類の手術について給付金をお支払いいたします。 詳細表示
【1年組み立て保険】死亡保険金額2,000万円の契約で、特約基準保険金額(...
主契約の死亡保険金額より少額のリビング・ニーズ保険金を請求し、支払われた場合、主契約は、特約基準保険金額と同額の死亡保険金額がリビング・ニーズ保険金の請求日にさかのぼって減額されたものとします。この場合、減額された後の主契約500万円とその他の特約は継続することになります。 詳細表示
【1年組み立て保険】「組み立てナビ」とはどのようなものですか?
「組み立てナビ」とは、お客さまご自身で必要な保障額を算出できるシミュレーションツールです。簡単な操作で年金の受給額や、将来の教育プランに応じた今後の教育費見込額などをシミュレーション結果に反映することができ、お客さまに合った保障額をネット上で試算することが可能です。 また「1年組み立て保険」の保険料の試算も行う... 詳細表示
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