【1年組み立て保険】特定疾病診断給付金とはどのようなものですか?
特定疾病診断給付特約とは、ご加入のお客さま(被保険者<保険の対象となる方>)が、「ガン」「急性心筋梗塞」「脳卒中」により所定の状態に該当したときにお支払いするもので、医療特約の入院給付日額の100倍の診断給付金をお支払いします。診断給付金が支払われた場合、この特約は消滅します。 <ガン診断給付金> 被保険... 詳細表示
【1年組み立て保険】「チョコレートのう腫」と診断され、「卵巣のう腫摘出術」...
「卵巣のう腫摘出術」は手術給付金の対象手術です。「腹腔鏡下卵巣のう腫摘出術」も同様です。 入院日額の20倍の支払いとなります。 詳細表示
【1年組み立て保険】切迫流産でシロッカー縫縮術を受けました。手術給付金の支...
「シロッカー手術」「ラッシュ手術」「マクドナルド手術」は、いずれも子宮頚管縫縮術であり、手術給付金の支払い対象となります。 入院日額の10倍の支払いとなります。 詳細表示
【1年組み立て保険】日帰り(入院)で手術を受けましたが、手術給付金の請求が...
『医療保障特約』が付加されている場合には、日帰り(入院)でも、手術の種類によっては手術給付金をご請求することができます。 各種お手続きについてはこちら ⇒ 各種お手続き 保険金・給付金のご請求方法についてはこちら ⇒ 保険金・給付金のご請求方法 詳細表示
【1年組み立て保険】退院後の通院期間中(退院日の翌日から120日以内の期間...
通院期間中(退院日の翌日から120日以内の期間)に保険契約が満了した場合でも、通院期間中の通院については支払限度日数まで通院給付金のお支払が可能です。 主契約の高度障害保険金の支払により契約が消滅した時も同様です。但し、それ以外の理由(解約や解除等)で契約が終了または消滅した場合は、以後のお支払いはできないこと... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症で入院しました。給付金を請求するにはどのような書類...
■ご請求申出後、以下①②の2つの書類を送りますので、被保険者さまご自身でご記入ください。 ①給付金請求書 ②治療内容報告書 ■上記の治療内容報告書は、被保険者さまがご記入いただく書類です。以下書類の同封もお願いしております。 「入院期間を確認できる医療費領収書(または診療明細書)コピー」 または「入... 詳細表示
【1年組み立て保険】「狭心症」は特定疾病診断給付特約の「急性心筋梗塞診断給...
「狭心症」は特定疾病診断給付特約の「急性心筋梗塞診断給付金」の対象にはなりません。 「狭心症」は冠状動脈の閉塞または血液供給の減少によって、典型的な胸部痛、胸部圧迫感を伴う等、「急性心筋梗塞」とよく似た症状がありますが、「狭心症」の場合は、それらの症状がすぐ復旧し、心筋が壊死に至らない点で「急性心筋梗塞」とは異... 詳細表示
【1年組み立て保険】同時に2種類の手術を受けました。両方の手術について給付...
手術給付金の対象となる手術を同時に2種類以上受けた場合、給付倍率の最も高い1種類の手術給付金をお支払することになります。 詳細表示
【1年組み立て保険以外のご契約】 ご契約が失効した場合、ご契約を元に戻すことはできません。 【1年組み立て保険】 1年組み立て保険については、ご契約の効力が失われて(失効)から3か月以内であれば、ご契約を元の状態に戻すことができます(復活)。復活手続きには日数がかかりますのでお早めにお電話ください。復活手続... 詳細表示
海外に居住される場合の保険料引き落とし口座は、日本国内の金融機関口座をご指定ください。 詳細表示
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